トリーナ

トリーナ美容液シャワーって?!

トリーナは、『ブライトニング』に特化したオールスター美容液シャワーです

美肌の基礎基本は、『保湿』です。

そして、『お肌本来の透明感のある、輝いたお肌』です。

残念ながら、紫外線や乾燥だけでなく環境、ストレス、生活習慣、加齢、ホルモンなどによって、 お肌のくすみ・シミなどでお悩みの方が多いのが現実です。

古来より『色白は七難隠す。』ということわざにある様にいつの時代も、美白は女性の憧れです。

かの絶世の美女と言われたクレオパトラや楊貴妃も美白をしていたとか・・・。

全女性の永遠のテーマとも言えるのでは?

想像してみませんか?

ふっくらと潤い、いつまでもキメ細かなハリのあるお肌。
貴方のお肌が、ずっとずっといつまでも、明るく輝き艶やかさを保てるとしたら・・・。

トリーナ「艶肌」「麗肌」

お肌の衰えは、年齢を重ねるごとに誰もが抱える悩みです。

それは、お肌に必要な成分の減少や、その原因となる、紫外線や乾燥だけでなく環境、ストレス、生活習慣、加齢、ホルモンなどによるもの。

全ての女性が憧れる透明感のあるお肌本来の輝きを・・・。

『うるおい輝く、アシタのワタシ。』へ

大切なお肌のケアを『ブライトニング』に特化したオールスター成分のToliina essential serum showerトリーナエッセンシャルセラムシャワーに託してみませんか?

自信のない貴方のお肌を、選び抜かれた美容のオールスター成分でしっかりと守ります。

~明日のキレイへ~より素敵に輝く、透明肌へ・・・

『ブライトニング』*1『エイジングケア』*2 に有効な話題の アルブチン・ビタミンC誘導体2種類(APPS含む)EGF・フラーレン・ダマスクローズ水・フルボ酸・水溶性プロテオグリカン・エラスチン・水溶性コラーゲン・ヒアルロン酸・プリンセスケア(ヒメフウロ) をはじめとする16種類の生薬・天然ハーブエキスを贅沢に配合しています。

*1明るく輝く透明肌 *2肌老化)

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お肌にしっかり浸透!!話題の成分「APPS」

APPSとは・・・

新型ビタミンC誘導体

高浸透性ビタミンC誘導体。
*肌への浸透度は従来のビタミンC誘導体の100倍ともいわれています。

その高い浸透力と抗酸化作用が美容皮膚科などで注目されています。
従来のビタミンC誘導体には、水溶性(表皮に効果がある)油溶性(真皮の浸透し真皮に働きかけ効果がある) の2種類でした。その二つの作用を持ち合わせているいるので、『新型ビタミンC誘導体』と呼ばれています。

『APPS』は、親油性を獲得しているため、水溶性ビタミンC誘導体と油溶性ビタミンC誘導体のどちらの作用も持ち合わせているので 表皮だけでなく真皮や、皮膚細胞の中まで浸透し真皮のコラーゲン生成を促進しお肌の奥からメラニンを排出し又、細胞内のメラニンに直接働きかけ、 色素沈着・シワ・ニキビなどを改善しハリ・ツヤのある透明肌へと導きます。

そして低刺激性ですので、敏感肌・乾燥肌・ニキビで炎症がある方など、お肌への刺激を気にせずにお使いいただけます。

APPSの効果

  • 明るい透明肌・・・メラニンの生成を抑制してシミ・そばかすなどの色素沈着を薄くしニキビ跡の色素沈着を目立たなくさせます。
  • コラーゲン生成促進作用・・・線維芽細胞の働きを高めお肌にハリをもたらしニキビ跡のくぼみを改善させます。
  • 活性酸素除去作用・・・皮膚細胞内に浸透することによりシミ・しわ・ニキビなどの原因となる活性酸素からお肌を守ります。
  • 皮脂分泌抑制作用・・・皮脂の分泌を抑制し、毛穴を引き締めお肌のキメを整えニキビ・脂漏性による赤ら顔を改善させます。
  • アンチエイジング作用・・・遺伝子レベルで、細胞の老化を抑えると言われています。
  • 保湿作用・・・保湿効果が高く、乾燥しにくいお肌をつくります。

*以上のような効果、作用があると言われています。

脅威!!の透明肌成分「アルブチン」

αアルブチンとは・・・

アルブチンは、シミやそばかすへの効果があるといわれているハイドロキノンの糖誘導体のことで、 美白効果が高いと厚生労働省も認めていてα-アルブチンはβ-アルブチンの10倍以上の効果があると言われています。
α-アルブチンは、お肌を黒化するメラニンの合成を抑制して、日焼け跡にできやすい「シミ」や「そばかす」を予防・改善する働きのある成分です。
元々メラニンは、紫外線から皮膚を守るために必要な物質なのですが、強い日差しを浴び続けることによって、必要以上に過剰分泌されてしまいます。
また、ストレスや疲労により分泌が活発になり、メラニンを過剰に生成して色素沈着を起こします。

α-アルブチンにより、そんな余分なメラニンの現象を抑えることで、お肌の美しさを保つ事が出来ます。
アルブチンは、ハイドロキノンに植物の成分やブドウ糖を結合させた成分です。
ハイドロキノンは、お肌の漂白剤といわれるほど高い美白効果を持つ物質ですが、 作用が強すぎるため、残念ながらお肌に合わないという方もいらっしゃいます。
ビタミンC誘導体

その様な方にも、このハイドロキノンとその作用をマイルドにする物質を結合させることで、 お肌への副作用を無くし、効果そのものを残して精製、お肌への刺激が少なく、 敏感肌や乾燥肌にお悩みの人でも安心してお使いいただける成分です。

継続して使用することによってお肌の黒化を防ぎ、透明感のある輝いた素肌を維持することができます。
特に夏場のような日差しの強い季節は、紫外線の影響でシミやそばかすが出来やすい時期ですが、 普段何気なく使用しているTV・照明などからも紫外線が出ていますので、年中ケアすることが大切。
普段のスキンケアと合わせてお使いになることで、気になるシミやそばかすの発生を予防することができます。
*α-アルブチンはβ-アルブチンの10倍以上の効果があると言われています。

αアルブチンの効果

  • α-アルブチンが作用することでチロシナーゼに働きかけシミができにくいお肌になります。
    (チロシナーゼとは、お肌のシミの元になるメラニン色素の生成を促す酸化酵素)
  • α-アルブチンはこのチロシナーゼを抑制し、メラニンの生成を抑えてシミの予防・改善の効果をもたらします。
  • α-アルブチンは、従来基礎化粧品に配合されていたβ-アルブチンよりも定着率が高く、刺激が少ないため、お肌が荒れやすい人でも、安心して使用することができます。

*以上のような効果、作用があると言われています。

抜群!!の美肌成分「ビタミンC誘導体」

ビタミンC誘導体とは・・・

ビタミンCだけでは、その素晴らしい成分がお肌に浸透しないので、ビタミンCがお肌に浸透されるように改良されたもの。

ビタミンC誘導体がお肌に浸透することによって、メラニン色素の生成を抑制し、色素沈着を防いだり、すでにできてしまったシミやそばかすを消したり、 薄くしたりすることができるといわれています。
この美白効果の他にも、お肌のハリを保つコラーゲンを増やす働きもあると言われています。
このように、ビタミンC誘導体には優れた美肌効果が豊富にあり、 ビタミンC誘導体を塗ることで改善されるといわれており、毛穴も引き締まります。
ビタミンC誘導体

ビタミンC誘導体の効果

  • 色素沈着の抑制。
  • 出来てしまったシミ・そばかすを薄く、また、消せる働きがあると言われています。
  • お肌のハリをもたらすコラーゲン合成促進作用でお肌のしわ・タルミを予防します。
    又、エラスチン(コラーゲンを支える肌組織)などの結合を強化し増殖を促進。
  • 毛穴に皮脂が詰まって出来たニキビの改善をします。
  • 活性酸素除去作用。
  • 抗炎症作用。
  • 皮脂分泌抑制作用。

*以上のような効果、作用があると言われています。

優れた抗酸化成分「フラーレン」

フラーレンとは・・・

フラーレンは、ダイヤモンドと同じ炭素同素体で、炭素原子60個が球状に配置されたサッカーボール状の球状物質です。 1996年に、クロトー博士・カール博士・スモール博士の三名の博士がフラーレン発見に基づく功績によってノーベル化学賞を受賞、 世界的に注目されている成分です。

美容成分の有効性が極めて高いのと、その優れた抗酸化性によりラジカルスポンジと呼ばれてます。

フラーレンは、ビタミンCの172倍もの抗酸化力があると言われています。 又、プラセンターの800倍の強力なコラーゲンを生成、促進すると言われており美白作用保湿作用を発揮する成分です。

フラーレンの効果

フラーレンには、ビタミンCの172倍もの抗酸化力、美白・保湿作用により

  • 紫外線防御作用
  • 皮脂酸化抑制作用
  • 炎症緩和(日焼け・赤ら顔)作用
  • シワ抑制作用
  • アトピー抑制作用
  • アクネ治療作用
  • 毛穴引き締め作用
  • 美白《メラニン制御》作用
  • アンチエイジング作用
  • セルライト抑制作用
  • バリア機能回復作用

*以上のような効果、作用があると言われています。

お肌を甦らせる美容成分「EGF ヒトオリゴペプチドー1」

EGF(ヒトオリゴペプチドー1)とは・・・

EGFとは、アメリカのスタンレー・コーエン博士が発見した“皮膚細胞の再生を促進する”タンパク質の一種。 発見した、コーエン博士は、1986年にノーベル医学生理学賞を受賞しています。

EGFは「皮細胞増殖因子」や「上皮細胞成長因子」と呼ばれるもので、肌表面の新陳代謝の活性化、つまり表皮細胞の成長(ターンーバー)を 促進させる効果を持っているので高いアンチエイジング効果を期待出来ます。
また、血流を良くして、コラーゲンの蓄積を促す働きもあると言われています。
これはEGFが火傷による皮膚移植や、角膜切開による傷の回復促進などの目的で医療分野で使用されてきた実績により確認されています。

EGFとは本来、体内に誰もが持っているのですが、残念ながら、加齢とともにEGFの分泌量は減少していきます。
EGFが減少すると新陳代謝や皮膚細胞の再生能力が落ちお肌の老化・シワやたるみの原因になります。
一般的にEGFは、20歳をピークに急激に減少し、40歳では約3分の1の量になると言われています。
健康な若者の肌の再生周期(ターンオーバー)は、約24日~28日間ですが、25歳を過ぎた場合には、28日から42日かかるというのも、EGFが減少しているためです。

肌細胞の生まれ変わり(ターンオーバー)サイクル
20代~ 28日周期
30代~ 40日周期
40代~ 55日周期
50代~ 75日周期
60代~ 100日周期

EGF(ヒトオリゴペプチドー1)の効果

  • 細胞を増殖させる作用があると言われてます。
  • 「肌を甦らせる」という作用があると言われてます。
  • ターンオーバーを正常に戻す。
    「人間が本来持っている肌細胞の再生能力を引き上げる」
  • シミ・そばかすなどの色素沈着を防ぐ
  • シワ・たるみの改善
  • にきび・肌荒れの改善
  • クマ・くすみの改善
  • 乾燥を防ぐ

*以上のような効果、作用があると言われています。

高機能!!新美肌成分「ヒメフウロエキス」(プリンセスケア)

ヒメフウロエキス(プリンセスケア)とは・・・

新美肌成分と言われていて、主な成分にタンニン、フラボノイド 、ポリフェノール 、苦味成分 (ゲラニイン) 、揮発油、クエン酸などが含まれています。

ヒメフウロエキス(プリンセスケア)には、紫外線による皮膚の光老化に深く関わっている酵素「トリプターゼ」の働きを阻害し、シワの発生を予防すると言われています。

このトリプターゼの働きを抑制すれば、コラーゲンの働きも良くすることができると考えられていてオランダのアムステルダムで開催された世界的な 国際学会「IN-Cosmetic」 で、 ヒメフウロエキスがお肌の小ジワを改善し、弾力性を向上させるという研究成果が発表され、高機能をもたらす新規美容成分をとして注目されています。

ヒメフウロから抽出されたエキスは、肌の角層の奥まで浸透すると、そこで長くとどまる性質があり、その結果、美白有効成分を長く働かせることにより、 シミのない状態へと近づけると共にお肌の炎症を抑制しシミやシワの改善、皮膚のハリや弾力の改善効果が証明されていています。
また、お肌の表皮膜の破壊を抑える効果があることからも、ヒメフウロエキスは、従来の美容成分とは異なる作用で美容効果を発揮することが確認されており、 アンチエイジング効果のある新美肌成分です。

ヒメフウロエキスの効果

  • お肌のシミ・しわの改善(皮膚の光老化)
  • お肌のハリ・弾力の改善
  • コラーゲン活性化作用
  • 抗炎症作用
  • お肌の表皮膜の破壊抑制作用
  • 収斂効果

*以上のような効果、作用があると言われています。

ヒメフウロ

数千年・・・時をこえて「フルボ酸」

フルボ酸とは・・・

太古の昔から多くの魚介類や海草・藻類・植物などが生命を終え、 それが数千年もの長い時を経て微生物によって分解され、 発酵を繰り返してできた最終生成物から抽出された物質です。
世界でも限られた場所にしか埋蔵されていない極めて貴重な腐食物質であり、 大自然が生み出したミネラル・アミノ酸を有する有機物の総称です。

※身体に必要とされている必須ミネラルや必須アミノ酸を含む。
天然のミネラル16種類以上 / アミノ酸18種類以上 / 酵素4種類以上 / ビタミン数種類

フルボ酸エキスの働き

  • 植物成長ホルモンといわれ細胞活性に富む
  • ヒアルロン酸に似た分子構造で保湿性に優れる
  • 老化の原因であるミネラル不足を補う
  • 天然の界面活性作用で油脂を分解する
  • 皮膚威活力が強く、新陳代謝を向上
  • 有害科学物質を吸着分解するため、アレルギー反応を抑える

フルボ酸エキスの効果

  • 抗酸化作用
  • 抗炎症作用
  • 抗菌・殺菌作用
  • 鎮痛作用
  • デオドラント作用
  • デトックス作用
    フルボ酸は体内に蓄積した有害ミネラル(ヒ素、鉛、水銀、スズ、カドミウム)を解毒化し、
    磁石のように吸引して体外に排出する働きがありデトックスにも効果的です。
    フルボ酸はマイナス電荷であり、プラス電荷のミネラルを吸着しやすく、
    カルボキシル基などの官能基とキレート反応で結合することが近年の研究でわかってきています。
  • 頭皮の老化防止と育毛・養毛作用

*以上のような効果、作用があると言われています。

お肌とメンタルも潤す美肌成分「ローズ水」

ローズ水とは・・・

バラの精油の蒸留時に得られるバラの水、つまり蒸留液です。 沢山のバラの花びらをミネラル豊富な水で煮る(蒸留する)と、オイル分と蒸留水に別れます。
上層に分離したオイル分を採取した後に残ったのが、「ローズウォーター」です。

バラの香りとエキスがたっぷり溶けこんだ「天然成分」です。

沢山の花びらから採取出来るのは非常に微量なので、とても貴重で高価な天然成分です。 ローズ水は化粧水として愛用され、お肌の自然治癒力を高めます。

ローズ水の効果

ダマスクバラ

クレオパトラは、美しさのためにたっぷりのバラを浮かべて優雅なお風呂に浸かっていたとか・・・。

ローズウォーターには、殺菌・収れん作用があることからも古くから傷や湿疹、虫刺されの薬としても用いられていて化粧品や石けんの香料としても、 使われてきました。
又、ぜん息や花粉症の症状などを和らげる効果もあると言われてます。

そして、バラの香りは血行を促進し、ホルモンバランスを整えるとともに自信を失ったり孤独な気持ちになったときにもメンタルに優しく働きかけてくれます。

心と身体が満たされることによってより一層、美しさへと導きます。
特に荒れた肌、乾燥肌、老化肌に潤いを与えてくれます。

  • 保湿効果
  • 殺菌、消毒作用
  • 抗炎症作用
  • 血行促進作用
  • お肌に新陳代謝促進
  • お肌の水分と油分のバランスを整え、小じわやたるみを防ぎます。
*以上のような効果、作用があると言われています。

お肌の水分量をしっかりキープ「水溶性コラーゲン」

水溶性コラーゲンとは・・・

動物の真皮を原料とし、そのコラーゲン線維を酵素などを使い低温で溶解することで得られる、らせん構造をもつコラーゲンの水溶液。
水溶性コラーゲンは粘りが強いのと浸透性が高く水分を抱える能力に優れています。
(皮膚の水分の蒸発を防ぎ、肌の保湿効果を高める)

コラーゲン

私たちの体を構成している繊維状たんぱく質のことです。皮膚は外側から表皮、真皮、皮下組織(皮下脂肪)で構成されており、真皮の主成分がコラーゲンです。正常な肌のコラーゲンには弾力があり、支柱のような役割をして、表皮をしっかりと支えています。また、支柱と支柱の間には肌の潤いを保つ水分をしっかりと抱えこみます。
しかし、加齢や、紫外線などで、架橋形成され不溶化します(不溶化コラーゲン)。すると毛細血管から栄養分が低下し、新陳代謝が衰え、水分含有量が減少し、肌にハリがなくなり、シワやタルミの原因になるのです。

水溶性コラーゲの効果

●肌の水分量をキープする働きがある。
●乾燥肌を改善する。
*乾燥から来る目元のちりめんジワや頬のほうれい線の改善などに大変効果的です。

また、肌の水分量がしっかりキープされる為、肌のバリア機能が正常に働き、様々な肌トラブルを防いでくれると言われてます。

*以上のような効果、作用があると言われています。

みずみずしいハリ肌成分「エラスチン」

エラスチンとは・・・

エラスチンは、コラーゲンと共に網目状にネットワークを形成し、 コラーゲンの線維をつなぎ止めるようにして支えている弾力線維です。
皮膚や血管などの弾性に富む組織に多く存在しているタンパク質の一種で、 伸縮する性質がある。

 

エラスチンとコラーゲンとの役割

真皮に含まれるエラスチンはコラーゲンと一緒に肌のハリを維持し、シワやたるみを防いでいます。
エラスチンが不足するとコラーゲンを支えることができなくなり、肌の弾力がなくなり、シワやたるみの原因に。

紫外線やストレスなどで蓄積される活性酸素(からだのサビ)も、エラスチンやコラーゲンなど肌組織にもかなりの悪影響を与えます。
長年にわたる強い紫外線や生活に悪影響を及ぼしている活性酸素によって、コラーゲンと密接に関係しているエラスチンとのネットワークが破壊され、 お肌のハリや弾力性がなくなってしまい、大きなシワができてしまいます。

*肌の弾力を保つのに重要な役割を果たしているのが、真皮です。(表皮と皮下組織の間にある) その真皮の約70%を占めるのはコラーゲンで、それ以外は弾性線維(エラスチンが主体)と 保湿成分のヒアルロン酸などで構成されている。

 

エラスチンは年齢とともに減少します

お肌のエラスチンは20代後半をピークに減少していきます。 コラーゲンと同じように40代を過ぎると急激に減少して お肌にシワやたるみとしてあらわれます。

若い頃は、みずみずしくハリや弾力もあり、洗顔すると水がプックリした水滴状態だったのが 40代を過ぎるとお肌のハリや弾力がなくなることによって、 お肌をつまむと元に戻らなかったり、お顔に寝ジワが残ったりと・・・ 若い頃には、経験しなかったことが起こってきます。

これは、加齢の影響によってエラスチンが減少し、伸縮性が鈍くなって起こるからで エラスチンで補うことで真皮の伸縮活動を 活発にし若々しお肌を保てるといわれてます。

エラスチンの効果

  • お肌に弾力をもたらす。
  • お肌にハリをもたらす。
  • お肌の保湿効果
※エラスチンが肌表面や角質層で水分を抱え込むことで、
 湿度が低い環境でも肌の水分量を保持することができます。

*以上のような効果、作用があると言われています。

注目の潤い成分「ヒアルロン酸Na」

ヒアルロン酸とは

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、人間の身体のあちこちに存在している、ヌルヌルした粘性の液体でムコ多糖類の一種。

本来、人の身体の中に多く含まれている物質であるのですが、幼少期をピークに徐々に減り続けその減少は40歳頃から加速し、 70歳頃になるとほとんど残らないそうです。

ヒアルロン酸は主に皮膚・軟骨・目・脳・関節液などに多く含まれる成分で、 私たちがより良い生活を営むためには体内に必要なのです。

ヒアルロン酸の効果

高い保水力を持っている

ヒアルロン酸の一番の効果は、1g当たり6リットルの水分を保持できると言われている保水力にあります。

ヒアルロン酸は皮膚を始めとする様々な部位に存在しており、皮膚では表皮の次に構成されている真皮に多いという特徴があると言われています。

加齢と共に残念ながらお肌にシワやたるみが出来てしまうのは、真皮のヒアルロン酸の減少により潤いを保てなくなってしまうからなのです。

ヒアルロン酸はお肌のハリや潤いを保つために、必要不可欠な成分であると言えます。

*眼科医などでも、乾燥によるドライアイに処方される目薬にヒアルロン酸が入っています。

*以上のような効果、作用があると言われています。

ハリ、ツヤ、弾力のエイジングケア成分「プロテオグリカン」

プロテオグリカンとは・・・

プロテオグリカンは、コラーゲンやヒアルロン酸と同じく真皮層に存在する成分です。 簡単に言えば、たんぱく質の仲間になります。 お肌のハリや弾力を保つのに欠かせないもので、コラーゲンとヒアルロン酸、そしてこのプロテオグリカンの3つが肌細胞の足場を作っています。

プロテオグリカンは30年も前から研究されており、3,000万円(1g)という超高価な美容成分でしたが、 最近になりサケからの大量抽出で低コストかつ安全な抽出方法が確立されました。
 

コラーゲン・ヒアルロン酸を支えているプロテオグリカン

プロテオグリカンとコラーゲン、ヒアルロン酸の3つは、真皮層に存在します。

コラーゲンが肌の弾力を支える大きな柱だとすると、ヒアルロン酸はさらにそれを支える小さな柱です。 そしてプロテオグリカンはその柱の間を埋めるポジションを担っています。

プロテオグリカンはブラシの毛のようなものを持っていて、スポンジのように水分をたっぷりと吸収するため、 肌の弾力や潤い、さらには衝撃への耐性といった役割を果たしている重要な成分です。 これら3つの成分の、リーダー的な存在として活躍しています。
 

プロテオグリカンの皮膚への役割

青森の弘前大学が解明したプロテオグリカンの生理機能は、「抗炎症作用」「細胞増殖促進作用」「保湿作用」「骨代謝異常改善作用」「軟骨再生促進作用」の5つです。

ヒアルロン酸と同等以上の保湿力を持ちながら、コラーゲンやヒアルロン酸を増やすように働きかけたり、 加齢により鈍くなった肌の新陳代謝を促したりと、しわにもしみにも良い、まさにエイジングケアにとても有効な成分だと言われています。

プロテオグリカンという成分は保湿力にもっとも優れていて、
ヒアルロン酸の130%の保水力を持っています。
特に艶やハリのある肌へと導いてくれる働きがあると言われています。
 

EGF様作用によるエイジングケアへの効果

EGF(Epidermal Growth Factor)とは「上皮細胞増殖( 成長) 因子」と呼ばれ、細胞の成長と増殖の調整に重要な役割を担っています。
このEGFは、年齢とともに減少します。年代的には20代後半から急激に減少し始め、70代では20代の1/6にまで減少すると報告されています。
こうしたEGFの減少は細胞の再生能を低下させ、ターンオーバーを遅らせて肌老化の原因となります。

プロテオグリカンにはEGF様作用があり、EGFと同じような働きをしますので、その結果、シミやくすみなどに有効に働きかけると言われています。

プロテオグリカンの効果

  • ヒアルロン酸の130%の保湿力で、シワやたるみをケアします。
  • お肌のターンオーバーを促し、生まれ変わらせるEGF様作用で、シミやくすみを改善します。
  • ヒアルロン酸やコラーゲンの生成を助けることで、うるおい&弾力がアップします。
  • ニキビや肌荒れといったトラブルや、紫外線によるシミ・シワも予防します。

*以上のような効果、作用があると言われています。

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16種類生薬・天然ハーブエキス一覧

16種類生薬・天然ハーブエキス一覧

ご使用方法

洗顔後、清潔な手でプリリンファンダメンタルゲルでシッカリ保湿をされてから
*トリーナエッセンシャルセラムシャワーをお顔全体にスプレーし手でやさしくなじませてご使用下さい。
(保湿が十分な場合は、先にトリーナをお使い頂いてもOKです。)

ご使用方法

メイク前やおやすみ前のご使用には、「たっぷり」使うことがおススメです!

           (メラニンの生成を抑制させる贅沢オールスター成分配合)

使用量は、お顔全体に1~3プッシュして下さい。(但し個人差があります。)

ご使用上のワンポイントアドバイス!

ブライトニング効果を最大限にするには、まずは保湿されたお肌の状態ですることがとても有効です。
保湿が足りない状態では、せっかくのブライトニング(明るく輝く透明肌)効果は 半減どころか3分の1以下の効果と言われています。
まだ見えない隠れたシミ、そばかす。又、ニキビや傷跡の赤みがシミにならないようトリーナエッセンシャルトリートメントシャワーで予防ケアしましょう。

*紫外線の影響は四季を通して一年中、そしてお家の中にまでも(TV、蛍光灯など)
私達のお肌を守るための大切な成分は、残念ながら年齢を重ねるごとに減少していきます。
その減少した成分を補い、その成分を維持するための「予防」に努めることが一番の美容法です。

肌荒れとは・・・

“肌荒れ”とは、皮膚の潤いを保つバリア機能が低下した状態。つまり、「乾燥」です。角質に亀裂がはいったり、剥がれ落ちたりすることにより、 皮膚内の水分を失いやすくなり、表皮が白くぽろぽろになったり、かゆみが出たりします。
乾燥肌、敏感肌の方は皮膚が薄く、バリア機能が低いため、 環境からの影響を強く受けやすいため、より注意が必要です。
アトピー性皮膚炎は、バリア機能が弱い状態での症状で、 皮膚の乾燥を防ぐことが大切と言われています。日焼けは皮膚の乾燥を進め、肌荒れを悪化させる恐れがあります。 お肌をみずみずしく、健康な状態に保つためには「保湿」と「紫外線対策」をセットで考える必要があります。

やけど痕・キズ痕のシミ

やけどやキズ痕は色素沈着が起こりやすいことはご存知でしょう。そのような色素沈着部分に紫外線が当たるとさらに沈着が進んでしまいます。 とくに、皮膚表面の浅い部分のキズ(擦り傷など)やかさぶたが取れて間もない赤みをもった皮膚は色素沈着が起こりやすいので要注意です。 このようなキズには紫外線が当たらないように保護を徹底しましょう。

トリーナ 成分・ご使用上の注意

【無添加】

アルコール・パラベン・合成着色料・合成香料・鉱物油・フェノキシエタノール・旧厚生省指定成分

【成分】

水・BG・ローズ水・ベタイン・アルブチン・アスコルビルリン酸Na・パルミチン酸ア スコルビルリン酸3Na・ アウレオバシジウムプルランス培養液・PCA―Na・ ソルビトール・セリン・グリシン・グルタミン酸・アラニン・ リシン・アルギニン・トレオニン・プロリン・フラーレン・ ヒトオリゴペプチドー1・ マンニトール(下線部2種類あわせてEGF)・PVP・ヒメフウロエキス・フルボ酸・水溶性プロテオグリカン・スギナエキス・カッコンエキス・ アロエベラエキスー1・クロレラエキス・ イチョウ葉エキス・シャクヤクエキス・グリチルリチン酸2K・マロニエエキス・ アルニカ花エキス・ハマメリス葉エキス・ セイヨウキズ タエキス・セイヨウオトギリソウエキス・ブドウ葉エキス・ シコンエキス・黒砂糖エキス・ユキノシタエキス・エラスチン・水溶性コラーゲン・ヒアルロンサンNa・グルタミン酸ジ酢酸4Na・ 1,2-ヘキサンジオー ル・カプリリルグリコール

【ご使用上の注意】

  • お肌に合わない場合は、ご使用をおやめ下さい。
  • 赤み、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合は、すぐに使用を 中止し、皮膚科専門医などへのご相談をお勧めします。
  • 目に入った場合は、すぐにぬるま湯で洗い流してください。
  • 乳幼児の手の届くところや、高温、直射日光のあたる場所での 保管はしないで下さい。
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